若いCプログラマって本当にいるの?

C言語の本を書くのが夢ということで、連載の企画を持ち込む事にした。
ソフトバンク出版のCマガジンは休刊となっているため、適切な雑誌が無い。
技術評論社に持ち込んだところ、妥当な刊行物ではSoftwareDesignになる。
しかし、相応しい掲載の企画ではなかった。
新商品を対象にしていないからであろう。
担当者の対応は丁寧であった。

また、なぜか論文締め切りを過ぎてから知らせが届く日本情報処理学会
論文を書いた事は無いが、学会とはどんなものか、参加してみたい。
次回の会場が奈良女子大学なもので、申し込みをした。
申し込み締め切りと論文提出締め切りの2段階の締め切りがあるそうで、
申し込みは断られた。
論文内容を見て、発表を断られたのではない。
申し込み自体が、断られた。
機会があれば次回にとの旨であったが、会費や旅費や日程は告知されない。
学会とは、そういうものなのか。