3Dゲーム制作はあきらめて、スターフォクスで遊ぶ巻

あきらめたわけではないけれど、迷路ゲームにテクスチャの色数を
増やしてゆくと、手持ちのノートパソコンでは動作が緩慢になった。
音楽がゆっくりになって、ハードディスクがカラカラと回りだす。
こわれては、いけないので、このあたりで、きめの細かさを甘く調節。

それで、スターフォックスで遊んでいるのですが(月曜の朝から・・)
1面の赤い建物の裏にあるスペースボムが上手に取れなくて墜落。
トレーニングモードでダメだしを食らわない腕まで修行することに。
輪っか抜けが終わる所で、犬顔の上官からメッセージがはいると成功。
編隊飛行の終わりに、鳥顔からのメッセージがはいらないと成功。
それでも、スペースボムを取るのはむずかしい。
機体が傾くとビルに当たるので、遠い所で位置を合わせておいてから、
直線飛行でスペースボムを目指せないと、うまくいかない。
F−ZEROのミュートシティーS字カーブ一点読みくらい難しい。
どうして任天堂のゲームは腕に自信のお兄ちゃんが1面で死ぬ裏技を、
いろんなゲームに仕込むのか。おしえて宮本せんせい!!
拡大縮小の疑似3Dには距離の認識が難しいという欠点があるけれど、
そこらへん3Dテレビになると解消されるわけで、3Dテレビが来て、
それからスペースボムを上手に取れないと、言い訳が出来ない窮地。
3Dテレビが来る前に、スペースボムをなんとかしておかないと・・・
(誰もお兄ちゃんのスターフォックスは心配してないから大丈夫)