これからの仕事

大阪ガスの下請けを病気で抜けるや否や、
いや、否ではないから、抜けたすぐその後から、
スケジュールが空いているならと携帯に電話が数本。
しかしどれもタイトで健康状態が良くとも受けると病気になりそう。
下請けの仕事の親方を辿っていけば世界に名だたる企業もありますが、
今回は小さいラジコンで有名な某社の名前もあって驚きました。
なんか面白そうだけど電話受けた時に猛烈に鼻炎だから断った的な。
風邪は治りました。

超惑星戦記メタファイト

超惑星戦記メタファイト

超惑星戦記メタファイトというファミコンソフトがありまして、
その昔の暇なとき(今も暇ですが)時間を取ってクリアを試みるも、
ものすごくダミーの多い広大なマップに悩まされて断念。
ちゃんと地図を書く覚悟をもって臨まないと遊び感覚ではクリア不可。
そのTAS動画で35分で裏技込みでクリアする動画に出会いました。
気になってたファミコンの大半はCXなんかで全部見たけれど、
そういやメタファイトまだ全部見てなかったなーと。良かった。
動画の視聴履歴をみた某氏から(ストーカーかよ)
「こういうの懐かしいな、エエな。10万くらいで作れへん?」
すごく投げやりで金銭感覚の良く分かるメールをもらい
「プログラムだけならその値段でも受けれますけど絵にナンボかかるか」
「絵描きさんにまず画面みてもらって値段聞いてからじゃないスか」
などと縁起でもない雑談を。
たぶん某氏流の社交辞令だとは思いますが今出すならどのハードかな。
Windows用とかだと、たぶん1本も売れないだろうな。
芋虫みたいな敵キャラがいて、あれの動きのなめらかさは真似したい。