怒首領蜂最大往生

いっときは憧れたゲーム会社のケイブですが。
怒首領蜂最大往生のドレスシステムの説明を読んで
「こんな仕事頼まれる前に飽きてホント良かった」
ココロの底から思いましたよ。
4月発売らしいですね。

id:shi3zさんの日記を読んで迷わず応募したゲーム制作の話。
しかし履歴書の看板になる作品が「ぜんまいハリアー」では・・・
もうちょっと看板になるような作品を用意しとかなきゃ。
HTML5でのゲーム制作。
想定スペックが色数の増えたスーファミみたいな感じでしょうか。
スーファミといえば最初に遊んだF-ZEROが衝撃的でした。
あれくらいを自分で作るとなるとライバル車のAIどうなってんだろ。
コース書いてドライブするくらいなら簡単に作れそうなんだけどな。
ゴールデンアックスにしてもフラフラしてる骸骨の動きとか。
シューティングばかり意識していたけれど何気ないゲームの脇役って、
意識して考え始めると凝った人工知能が使われているんですね。
ファイルサイズにすると音声や画像よりずっと小さな人工知能
そういう部分なら私にも勝算があるかもしれないと考えてます。