人生の目的が見つかる魔法の杖

人生の目的が見つかる魔法の杖

人生の目的が見つかる魔法の杖

このブログ読んでくれているという婆さんが
「まあ、ゲームも作らないといけないし、」
「歌手にもならないといけないし、たいへんねえ」
そういうふうに、子供のようにやりたいことのコロコロ変わる人です。
それでもね、ちゃんとゲームも作ったし歌も歌ったんだぜ?
(完成度の話はこの際置いておくとして)
コンビニでマンガを立ち読みするとき、大抵はビッグコミック
そんでサンデーとマガジンはグラビアが柏木由紀なら見る。
たまに何故か週刊文春の「ツチヤの口車」を読みたくなる。
けどあれだね、最近の土屋先生はなんだかつまらなくなったね。
なにがどうって説明出来ないけれど恐妻家パターンのが良かった。
小さい頃から色々と夢を見たけど近頃じゃ哲学したいとは思わん。
哲学と言うと「誰でも若い頃に一度はハマるのよ」なんて冗談、
教授になるほど哲学をやってしまった先生の文章を読んで、
えっと、人生の目的が見つかる魔法の杖だっけ?
消去法で哲学を消してから続きを探して行けばいいんじゃね。