日記つけといてよかった

モンスターハンター3G 拡張スライドパッドパック

モンスターハンター3G 拡張スライドパッドパック

2012年12月の日記を見ると楽しそうにモンハンを遊んでいた。
もっとこう、マクドナルドやカラオケボックスでしんどくなるほど、
我慢して仕方なくやっていた記憶だけが残っていたもので、
そうだな、アオアシラを倒した時は確かに面白かったなと。
真面目な話、ゲームは大人の娯楽ではなく子供のオモチャで、
そこに大人が割って入って批評してみても意味がありません。
幼稚園児はドングリ拾っても面白いわけで、
僕自身子供の頃はゼルダで草刈りしてルピー集めるのが好きだった。
そこにハリウッド映画の2時間チャートの話を持ち込んで、
ゲームのプレイ時間と演出の関係性とか語っても仕方が無い。
ゲームと映画は全然違うものだから。
テレビで映画のトイストーリー2を見てね、オモチャを思う気持ち、
ファミコンも子供の頃に親に買ってもらった大事なオモチャで、
それで愛着があるものと大人になって自分の金で買ったものと、
そういうことを時代やゲーム性なんか出してきて語っても意味無し。
アーガスと言ってね、かなりつまらないファミコンのゲーム、
だけど子供の頃に親にジョーシンで買ってもらって、覚えてます。
ガンダムコアファイターのような箱の絵で一目惚れしました。
誰かの宝物かもしれないゲームソフトを批評しちゃならんかなと。