ゲームの物理

ゲーム制作者のための物理シミュレーション 剛体編

ゲーム制作者のための物理シミュレーション 剛体編

オパオパの慣性がボムに付くのもゲームの物理の原初なのです。
しかし引いている時に後ろに慣性が付くわけでないあたり都合ゲーム。


今日の昼食は国道沿いのうどん屋。
親父の話によると大和郡山で国道沿いに出来た飲食店が流行るのは初めてとか。
いつも、かけうどんに野菜かき揚げとイカ天をのっけて、おにぎりをひとつ。


あれやね、ブログに費やす時間は減らしてなるべくゲーム制作に使いたいです。
絵は観念して描きはじめました。
やりはじめると楽しくなるタイプ。
制作が進むほどに移植度を高めるための課題がどんどん増えるという。
ファミコンの頃によくあった別モノ移植みたいになりつつありますが。
思えばサンソフトファンタジーゾーンファミコンでだいぶ頑張ってたな。
カセットに大きくサンソフトのロゴが刻まれていてセガだと知らなかったな。

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