へろへろじゃー

残業時間はそれほどでもないが通勤特に帰りが長くてへろへろになる。遅い時間になると夕食を消化しきれないので会社のそばで食べてから帰りの電車に乗る。しかし会社のそばは食事といっても酒を飲みながらの店がほとんどで飲まないで食べれる店は少なくて飽きてしまう。仕事がユルかったら喜んで飲み歩くのだけれど。


子供の頃に遊んで感動したゲームと言うのは手の込んだプログラムだと子供ながらに察する事の出来るものだったので、子供の頃の自分に見せて恥ずかしくないプログラムを書きたいなと思う。もちろんプログラムコードを見せて「どうだすごいだろう」と言っても分からないだろうから、ゲームを遊んで汲み取れるように外から見てもしっかりしたプログラムでありたい。プログラマには内部構造にうるさい人種もいるが、やはり製品の評価は外面でなされるから、内面を後回しになっている部分と、そのため移植などで後の人が苦労する部分なんかもあって、まあブログでこぼすのもほどほどに風呂に入って寝て明日も頑張ろう。