レオが格好良い

カルドセプトの登場キャラ「レオ」のブックが恰好良いので真似してみた。




レオと完全に同じというわけではないものの、7割くらい同じのはず。カルドセプトはシリーズ6作品出ていて、そのうち3本遊んでいる。それで、そのどれも赤緑(火地)からスタートしていて、青白(水風)のブックから始めたことが無いので、青白を弱いところから育てるのも面白いかも知れないと、ワザとブックのレアカードを少なめに組んでみた。サムライ、ファイター、ナイト、パイレーツ、アマゾンと人間が非常に多い。それにリザードマンという亜人種。モンスターを操るのも面白いが、人間系統が多いデッキというのも感情移入しやすい。遊び方は色々とある。


今日のイベントは風カードのコンプリート。そして巫女のアバターを入手。


ゴリガンに飽きてからセレナ、ザゴル、レオと回してきたので次はルシエンをぐるぐる回す。ホーリーワード8はここで手に入るようだ。スペルを集めるには後半の広いマップを回さなくてはならないようで時間がかかる。昼飯前に電源を入れてしまって気付けば13時。


昼は柳楽屋(りゅうらくや)でコロッケ、黒豆ごはん、切り干し大根、ほうれん草のお浸しをいただく。マクドで肉とジャガイモだけの昼食を1年以上続けているが、ときに野菜の多い食事をすると体に良いことをした気分になるな。気分だけでなく食後に体が軽くなった感覚がある。タンパク質(肉や卵)と炭水化物(でんぷん質)と脂質(油)が三大栄養素で、それさえ摂れば生きて行けるらしいが、人が野菜を食べてきた歴史は科学の歴史よりずっと長いので、やはり何らか野菜にも見落とされた栄養があるのだろう。