今日の新世界樹の迷宮(レベル55になった)

25階まで到達。レベル55は良いのだがスキルは迷って振るに振れずポイント持て余し、装備に関しては満足に揃えていると収支マイナス。まだ数万の余裕はあるが先がちょっと心配でもありつつ、最終盤ではカネはもういらなくなるはずなので思い切った買い物をしている。

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30分くらいのスキマ時間で遊んでは地図書いてFOE倒して1階の半分くらいを探索を積み重ねていくととうとう終盤まで来てしまった。なんか終盤に関してだけは前作の記憶とちょっと違う。てか、確かDS版の最後の方はシナリオにやや興ざめで最後まで一気にやってしまえと駆け足で進めたことを思い出したが、終盤もゆっくり全階フロアジャンプまでやると面白く感じているのかも。

世界樹ウィキはその通りにやると楽勝で進めたが、新世界樹は序盤はウィキったがネタバレると退屈だし、何も見ないで進めている。というか、ウィキのスキルのおすすめでアルケミスト定量分析全フリは何となくだが騙された感しかしていないので、自分の好きに振っている。それで25階まで来たわけだから、もしラスボスで詰んだりしようとももはや悔いはない。

それとは反対の格好になるが、母親が出ていって親戚のおばちゃんが手伝いに来てくれていた時に俺が子供部屋や物置に放っていたファミコンドラクエIIIの攻略本などがボロボロになってセロテープで補強した後があるのを見て、褒めてくれたな。両親は俺が好きなことには夢中になるけど家の手伝いや学校サボったりと問題があることを憂いていたけど、叔母さんは俺の肩を持ってくれた。「こんなに読んだ本があるのはすごいこと」と。

俺は子供の頃に両親が不仲でいつも親父が苛立っているのに対し叔母さんの一家は安泰なので、羨ましさから叔母さんが爺さんから立地の良い方の家を貰い受けたから俺の一家が店とボロい家を預かって貧乏な思いをしているのだろうと思っていたが、叔母さんが賢くてやりくりや子育てが上手だったのかもしれないなと思う。