リザードマンを塗ってみた。そしてペンタブ出してきた。

ブログ書いてないで絵を描くことにした。

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まあ、見ての通りの出来だ。

見る人によって良し悪しだろう。

自分の絵に自分で評を付けるほど情けないことは無いので。

ただ、リザードマンに兜はいらなかった気はする。

大昔に買ったペンタブレットをマックのUSBに挿したら動いたので、このリザードマンもその前までは絶望的であったがペンタブを手にした瞬間から絵が良くなってきた。

世の中なんちゃってマカーはたくさんいて、部屋にマック置いてるだけで「グラフィックデザイナーです」とか言うんだが、トラックパッドだけで絵を描くのは辛い。

それでも指で描いていたら指の腱鞘炎みたいのになりかかって本格的にまずいので。

ペンタブ出したら本気出す。ペンタブ出した。本気だ。

モニタペンタブ引き出しにキーボードが理想だがマックブックにペンタブでも机のスペース的にはオッケー。キーボード打つ時の前かがみ感も無理な姿勢ではない。

30代はギターを趣味にしてきたが、40代は絵が趣味でも良いかなと思ってる。

趣味と実益を兼ねた20代のプログラミング生活はな。失われた10年に感じる。