対戦ゲームと遠慮の話

パチスロで勝った話をしている人は負けたことを隠していると考える人がいるが。

俺はちょっと違う感想を持っていて、パチンコ店とゲームセンターの在日韓国人比率は高く、子供の頃にゲーセンで遊んで出来た仲間のうちに在日韓国人がいて、まあ仲良くなると家に招かれ家庭用ゲーム機で遊んだりもしたのだが、お互い歳食って彼らも働きだすとなるとギルドに属するパチスロ店や焼肉店の売上もあげてゲーム仲間でなく在日仲間を食わしていかねばならないという事情もあり、宣伝している。

まあ差別意識を持って排除しようとするわけでなく、以前の俺はパチスロの必勝法探しに夢中になって情報交換して勝って貯金していたが、誘った仲間がその実は勝って宣伝を手伝ってほしいわけでなく負けて売上を出してほしいのだと悟ると、一緒にゲームをするのをやめてふらっとパチンコ店に入ってパチスロの新台を1万くらいというか1万ちょうど打つ。ということをしてみている。

彼らは差別を恐れているのでなく、商売の実情が知れ渡って暮らせなくなるのを多分いちばん恐れているのだと思う。仲良くしてもらっていると思ったのに、なんだよゲーセンの回し者だったのかよと失望して、人間不信になって、財源を締め上げようとしたことも過去にはあった。

けど、街にパチスロ店くらいあっても良いじゃないかと。焼き肉も腹減った時に食ったらうめえじゃないかと。

そんなわけだからブログのタダ読みしてるやつはアフィリンクをクリックしてお買い物するか、さもなければパチスロ打って焼肉食ってこい。