カルドセプトDS(目指すところまで来れた感じがする)

ストーリー100勝のあとブックのカードを1枚だけ入れ替えて10連勝した。

始めた動機はトレカに使うお小遣いを節約するためだがあっちは賞金あるから。

メダルの出ないパチスロみたく面白いかというと、まあ案外と楽しくもあった。

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大型クリーチャーはコストが高いので資金繰りは軽いカードの先行逃げ切りより苦しいけど、多人数戦で序盤から浮くと3者以上の対戦で残りの二人から狙い撃ちされるので、やや重めの運用で中後半まで頭角を現さないてのは作戦として正解かも。

みんな現魔力とか資産総額でトップ目見るけど、置かれたクリーチャーの強さの総和みたいのは案外気づかれないバロメータかも。いやそれそうではなく最初に一番に気付く強さ感だろって思うかもだけど慣れると戦わずに払えばいいやんみたいなスタンスでやるうちに双六化したゲームに実は戦闘あったんやでー、みたいな。

原初のゲーム性は案外と楽しむ上で重要な要素だったという。充分に満足するまで遊んだ。


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