今日の遊戯王DSNT(念願の青眼の白龍を手に入れたぞ!)

 リボルバードラゴンとブラックマジシャンというレベル8モンスターが2枚のデッキにさらに青眼の白龍を投入。クリッターでのデッキ圧縮と切り込み隊長での速攻をあきらめて王立魔法図書館と入れ替えた。

 まあ、元々勝率9割5分だしちょっとくらい負けが増えても派手でトリッキーで面白いほうがいいや、という感じ。俺は青眼の白龍そこまで強くない派の人間だったけど、プチモスに進化の繭を付けてグレートモスを召還するよりどうにかこうにか生贄を二体並べて青眼の白龍を呼ぶほうがはるかに楽だし、青眼の白龍を上手く使おうと考えて遊ぶのがそれはそれでかなり面白いし結果も付いてくるからやる気も出る。

 王立魔法図書館を入れたら熟練の黒魔術師と相まって魔法を増やしたり絡みのカードも欲しくなるが、ガッチリ守備力2000で守りながら罠を仕掛けてまったり待っているだけで盤石感はある。最初の頃はKCポイントが欲しくてとにかく早くどんどん倒してポイント貯めてカードが欲しいと思ったが、だいたい欲しいものが揃ってきたので、そこからさらに求めるデュエルとは何かというのを掘り下げながらひと試合ずつ楽しんでます。

 そして禁止制限カードが一番多いときデッキに18枚入ったが、いま15枚まで減った。その点もとかく大量のカードから禁止制限を頼りに強いカードやデッキを探ってきたが、自分なりの評価軸と禁止制限の後手後手の対策がすり合わされるところまで来たと思っている。

 巨大ネズミ、黒き森のウィッチ、サイファスカウター、魔鏡導師リフレクトバウンダーあたりが次の改造で抜ける候補かな。まあでも今のままでも結構しっくり来ている。


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