
1回ごとに1階でレベル3まで上げるの最初の頃は気怠い感じがしたが、慣れて1回ごとに3階でレベル5くらいまで一気にやって写真を撮って中断とする(写真)
今回ははぐれメタルの剣に盾なし、ルーラの腕輪とおぼしき腕輪に未識別の腕輪。相手のレベルが下がる杖を持っている。スライムベスに振ったらスライムに化けたが変化の杖で化けただけかもしれないと思い2回試した。1回勿体なかったか?
時々書いているが俺の学歴は専門卒である。もう25年も前の事で、30代には学歴より職歴が重視された。だが、日本にある学歴というと就職が有利になるという実益的な側面ではなく、大学に与して例えばモノを言う時に「偉い大学に行っている友達がこう言った」ということで学歴で脅して信憑性を上げるというような文脈で、大学を出ていない人にも大学を出ている友達というには話題で架空の存在ではなく本当にいてくれると心強いもののようだ。
そこへ行くと俺は東京商船大学すら不合格だったわけだが(廃校とかの事情はあったが)高校の時に不良仲間として組もうとした人間からは、面白い事を言うので俺の学歴を隠してやるから不良と組んで言葉で脅せとでもいうか、そういう誘いがあった。
そこまで露骨に理路整然と言うわけじゃないよ?「隠したるやんけ」くらいで、俺がその背景を読み取ったという話。「隠してくれなくて結構です」「じゃあ落ちたんや」「専門卒です!」とまあ、そういう案配。
40歳になる前は淋しん坊だったから、悪友でも群れる仲間がいたほうが安心だったけど、気が付くと志の高い学友はもうおらず、愚連隊とストリートファイターをするだけだった。ああ、この関係はそこまでにして、もう一度勉強しなくっちゃ!
で、勉強のうちに入るのかコンピュータ将棋界隈に入って、んで大学の研究室の理事長がストリートファイターの大会に出てはしゃいでるの。もうダメぽと思ったね。