3日目。まあ一昨日の17時15分からなので厳密には二日目というかその数え方もおかしいか。3日目、ジャギィ一式になってから何の進展もなくクルペッコとドスジャギィの二頭クエストに一回ボコられた。
ある時に買った攻略本が家にあるのだが、読んでみると酒場クエストではなく正式名称は港クエストでHR2になるキークエストにはラギアクルスの狩猟があり、村クエスト星5つ相当、それでMHXではラギアクルスは集会所クエストHR3なので、MH3GからMHXでHR差1つは確実に上がりやすくなっている。
となると問題は未プレイのMH2ndGが如何ほどのモノかということだが、ソロではなく集まってコソコソ遊んだものがいるとすると、やはり仲間なのではないか。

仲間としては心もとないオトモアイルーじゃなくて奇面族だが、何度やられても戻ってくれるので、同じように諦めない気持ちでやりたい。レベル10になっている。それでも体力も攻撃力も全く変わっていないから、それがモンハンの厳しさよな。
この2日で俺本人が相当に疲れている。ケルピを狩るのもしんどいくらいに。
俺は在職時にも疲れて休むことが多く、上司に訴えたが「体調管理も仕事の内」といって自己責任論でそれでも早朝出社を求められたが、お医者さんにかかるとその時行った心療内科では「大丈夫です」と言われ、それで今はというと病人で障害を認められ、年金暮らしになった。訴えるところを上司や小さな心療内科のクリニックであったところが間違いだったのだろうと思う。
年金暮らしで仕事しなくて良いとか思われるのが嫌でモンハンをしているのかもしれない。ブログを書いているのもそのためだ。基本的に趣味であるが、例えば俺が在職時には俺が高給取りで同一賃金同一労働の原則で俺の給料を下げろとか同業者の給料を上げろと言う話だが、俺は今モンハンやブログをしていて特にブログの広告代行業などは賃金制ではなく成果単価でものすごく収入としては低い。年金があるのでそれで回っているが、広告業に対して成果が出なくて無賃のモノに弁護士を通して無賃労働を訴えると500円の振り込みがあった。
始めた頃には「ブログのアフィで月5万の副収入!」とか言う広告があったが、俺の年金額が月約5万で、ブログ収入は月数百円である。それでご近所のいつも登場するキューピー堂の婆さんがアフィリエイトに興味津々で、もううんざりなのでそれ以上何があったかは思いださないようにして心をブロックすることとする。実害は風評被害で被害妄想と言えばそうなのだから。金銭的な実損があったわけでも暴力を受けたのでもない。でも毎日数時間パソコンの前で何かしているので、同一労働同一賃金ならOSSで無償提供とか公益とか見栄を張らずに俺にもちゃんと「カネをよこせ」と言うべきなのだろうか。非常にみっともないが先週1週間くらい定額購読の「続きは有料」ブログをしてみたが、その結果はまあ失敗だ。年金上げろ!だ。
まあ、それでも病気を隠して派遣で働くよりはいっそ手帳をもらって障碍者雇用してもらったほうが会社とウィンウィンかもしれんが、俺は手帳をもらうのはルーズだと思っているから、手帳はまだもらっていない。公共交通の補助が付くのでロスではなくゲインではあるはずなのだが。失ったのは「健常者である」みたいな無駄なプライドか。
ホントに、まるで「しんぶんあかはた」である。どうして共産の人は議員給料を返却するのか。そんなことで共産党の人の所得は本当に増えるのか。いや共産だから所得というのもおかしいが、世に経済が張り巡らされている限り、最大多数の最大幸福は賃金の等分配のゼロサムで、生産活動に従事せねばらない。新聞は経済を圧迫しないか?
そうは言っても、夜にスーパーに行くと大量の食材はいつも余っている。翌日分かもしれないので断言はできないが、賃金の話よりフードロスつまり食品廃棄のほうがはるかに問題であると思っている。それはモンハン世界でも、モガの森で遊んでいるだけで漁から帰った漁船から大量に受け取った魚がアイテムボックスに貯まってゆく。デジタルだから良いが、実際腐るだろうな。農場に送るのか?
つい、ドラクエのように強い敵に勝てない時にモガの森に出て弱い者いじめをしてしまう。もちろんそうしてお金を貯めて、狩りに役立つアイテムを道具屋で買うことも有効ではあるが、プレイヤースキルというと、負けても強いモンスターに挑み、観察して、その動きの特徴を掴まねば成功しないとするならば、負け足りないのだろう。
ゲーム内でそれをすると、経験値はデータ的には蓄積されず、現金も減ってゆく。だが現実とはそういう意味かも知れないし、仕事をしながら休憩としての現実逃避が休息になっていたのに、モンハンというデジタル現実を突きつけられドラクエという心地の良い居場所からはDQXのネットいじめで追い出されたことも付け加えておく。
いやモンハンもモガの森で遊んでいるだけならそれなりに快適ではあるが。