7時55分くらいにエイリアンソルジャーをやりたくなり朝ドラどうしようと思うも昼にも再放送あるし今のこのASやりたいモチベを朝ドラ15分見たら消えちゃうと思ってプレイ。何と4分で終わる。しかしテレビに戻すと朝ドラは始まっており(起動時間とかもあるからね)結局ドラマより便意で階段を急いで降りた。
今日も兵装はバスター1フレイム1ランサー2だが、道中でランサーの回復をミスり変な武器が混ざる。拡散ショット。なんて名前だっけか。
振り返るとファミコンの面白さは値段の割に当たりハズレがあり、子供ながらに当たりの法則を見つけようとして小さいロゴとかに敏感になりコナミファンとかナムコファンとか出来て行くわけだが、任天堂とセガは本体メーカーなので大きすぎるし、中学くらいになるとゲーセンではカプコンの格闘やるけど家ではスクウェアのRPGって、そんな事ゲーメスト誌でも書いてるライターいたけど、反対にナンチャンとかは伝説のオウガバトルとかちゃんと引き当てていて、真似て買うだけではなくキューピー堂の兄ちゃんにゲームショウの業者券分けてもらって行くと発売前のゲームが全部動いているところで見せてもらえたりしたのだが、ウチはウチで親父の商売がありシャープの内覧会とかで見せてもらったのはパソコンで動くテトリスだったなと思いだす。
そうすると、エイリアンソルジャーはメガドラ期に博打で買ったその理由はトレジャーのロゴで要するにガンスターヒーローズが面白かったわけでしょと思うのだが、2本大当たりを自分で引けた成功体験に俺はトレジャーファンを自称するわけだが、レイディアントシルバーガンとかは無理やり面白いと思って遊んだし、罪と罰もやったけど、斑鳩くらいにはすでに引いていて、間にGBAの鉄腕アトムなんかもトレジャーロゴで、んだよ結局パチスロの確変サインみたいなもんで「当たりそう」と思わせて外すのはそりゃそういう業界なんですよ。
まあ、言いたかったことはそんだけ。トレジャーが面白いのではなくガンスターヒーローズが簡単で面白く、それで物足りなくなったらエイリアンソルジャーがアツい。ダイナマイトヘッディーは俺の管轄外だ!(じゃあ何か、ガンスターとエリソルは管轄しているというのか!?)
まあでも結局のところマリオとかソニックみたいな有名キャラ以外のところでゲームの話をペラペラ話していたから意味不明であって、そんな俺がソフトハウスという時代の先駆けの会社に入っちまったもんだから、スパイ行為も周囲には当然あって俺の無駄話がソフトハウスをゲーム会社かと思わせるスパイ避けとしてうまく機能していたのだろうが、会社から離れると金持ちのボンちゃんのゲーム自慢のごんただったってなるとそりゃ誰も話も聞かないわけでして。人気取りに会社の内情を晒す奴は切られても不思議ではないわけだしな。OSSとか内情と対極にあるようで、しかしOSSで分かるやつは反対に合格候補でもあるわけで学歴不問といいつつ経歴重視の採用戦線。
まあゲーム業界入りたかったらエイリアンソルジャーのこと勉強するのも良いけどプログラムが出来るとか絵が描けるとかのほうが堅実だと思ってやってきているから、ゲームが上手いってので採用されるプロゲーマー系デバッガを憎んで敵視しているというと俺の正直なところだろうな。
