今日のFFVIIとか言ってる場合じゃなくて

朝から壊れた冷蔵庫を新しいのに入れ替えるのに久しぶりの力仕事。マクドで昼食を取ってから家族でイオンモールに行くらしいのでお留守番。家で色々とやってから夕方に電話がかかってくるまでFF7でもしようとプレステ起動。ウォールマーケットから地下水道まで進んでスクショ取るのにケータイ出したら充電後に電源切れたままだった。起動すると着信多数。慌てて親父に電話すると家族みんなで王将で夕食してて「何度も電話したのにかからんかった」「ごめん電源切れてた」「じゃあみんな食べ終わってからお持ち帰りの天津チャーハンと餃子でいいな」←イマココ

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これが家族での夕食と引き換えに撮影した魂のスクリーンショットだ!とか言って寂しいぜ。お留守番ってやつはよ。しかし買い物に付き合ったらそれはそれで1日仕事になるので、まあ家でプレステ出来るってのは他の家族が雑事を片付けてくれるからなんだよな。感謝感謝。

しかしウォールマーケットのイベントはネタバレこそしないで伏せておくものの、そこまでグイグイ引き込まれたのが嘘みたいな「おつかいRPG」要素でちょっと冷める。ネタ的にも好き嫌いありそうなネタなんだが。

そして相変わらず暗いマップで迷う。まあ実際、何でも目に見えるとおりに行くのではなく暗がりで手探りで出口を探すというのはそんなもんだとは思うが、視認性の悪さで迷わせてエンカウントで時間が過ぎていくとちょっとイライラする。最近のゲームには無い要素だよな。プレステの盛り上がっていた頃はファミコンスーファミに匹敵するほどソフトの種類があったので面白味が分かりにくいが深みのあるいわゆる「味のあるクソゲー」が存在した。まあ、PSPもそんな感じらしいが。DSはそうではなくて佳作揃いで任天堂クオリティーであるゆえに駄作にしかない良さが失われていた感じがするんよな。分かりにくいのはNGというか。似たり寄ったり感。

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