今日のマヴカプ2(腰痛でガイル・オメガレッド・飛竜)

腰痛の原因のひとつはかがんだ姿勢でのアケコン操作かも知れないと考えたが痛みが引いたタイミングでマヴカプ2をプレイしてもう一度腰痛は起こるのか実験してみた。

結論から言うと腰の別の場所に軽い痛みが出たが今回の腰痛の原因ではなさそう。

別の腰痛はそれはそれで怖いのでマヴカプ2は1回でやめておく。

いまマイブームのガイル・オメガレッド・ストライダー飛竜でだいぶチームワークが良くなった。アシストはガイルから順にガンマ・アルファ・ベータ。

エリアルレイヴからディレイドには今のところ繋がらない様だが抜け道がないか探している。ストームとかマグニートくらいガイルで減らしたい。まあ後ろを工夫すればディレイドでかなり減るがガイルではないから。

 ガイルのエリアルフィニッシュ大キックからもう一度空中で大キック着地ローキックで起こして中キック大キックのこの大キックはハイパーキャンセル不可っぽい。また大キックでなくしゃがみ大パンチなら浮き直すのだが、恐らくスーパージャンプ不可だろう。まだ実験中。

このへんのコンボはX-MEN VS ストリートファイターのゲーセン版初期基盤では色々つながったのだが、後期基盤とそれに準ずるセガサターン版では出来なくなっている。気持ち良かったのに。まあそのせいで対戦は色々とダメだったが。コンボが極まるとゲームでお互いが動かして駆け引きできる時間が短くなりすぎる。当時の俺はそれでストZERO3オリコンとかにも冷ややかだった。

それがゲーセンが主戦場ではなく家庭用で対戦しないならX-MEN系やストZERO3はコンボで遊ばないとすぐ飽きるのだが、俺がそうなって家庭用コンボに遊び方を変えたら世の中の潮流がストIVやストVのネット対戦になったのはすれ違いで、そして理解しがたい。

ゲーセンで遊んでいた俺の行動原理も周囲の人間からは理解されなかったから周囲の意思に迎合したつもりなんだがな、それがすれ違うというのが思惑が外れた感じだ。それでも俺の生活を支えてくれる家族や近所の人からするとPS2で遊んでいるのは音がうるさいという人もいるが、ゲーセンに100円持っていくよりは家でどんどんやってくれという意見でまとまっている。

最初の頃は家でPS2で遊んでいると三國屋のおばあちゃんが小杉屋でゲーセンでの料金と同じ額のおせんべいを買って持ってきてくれた。偶然なのか音を聴いて数えたのか、不思議だった。今は親父が団子とかあんこ物とかクッキーなどを買ってきて台所に置いてくれる。

ただ、ゲーセンに通っていた頃はいつか大会に勝って家族にそれが伝わると世界が変わるだろうというような期待感があったが、家でずっとゲームをしているとゴールを見失った。貯めたお金を親戚の子供達にお年玉として返すくらいか。みなニンテンドースイッチを持っているので、それで充分に還元出来ているのかも知れないが。

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